タイムウォーカー零
1991(平成3)年 第36・37合併号
解 説 |
| 飛鷹ゆうきの隠れた傑作との評価も高い、『タイムウォーカー零』です。といいつつ、よく覚えていません(苦笑)。たしか時間移動と瞬間移動の特殊能力を持つ主人公が過去に戻り、お宝をゲットしたり事件を解決したり、トラブルに巻き込まれるといった感じのマンガだった気がします。 今見ると絵柄が少し古いというか、手塚治虫テイストが感じられます。ちなみにこの作者の作品を次に目にするのは、数年後に発売された『ファイアーエムブレム−聖戦の系譜』のアンソロジーでした。「こんなところで生き残っていたか、よかったなあ」と思った記憶があります(笑)。 |
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