聖闘士星矢
1990(平成2)年 第21・22合併号
解 説 |
| 『聖闘士星矢』の人気もピークを過ぎ、下降線をたどってきました。この「ハーデス編」は途中で終わってしまいましたからね。もし人気が続けば、その後は「ゼウス編」があったんでしょう。おそらくは。 この号では冥王ハーデスと黄金聖闘士・シャカとのご対面がありました。シャカは黄金聖闘士12人の中でもやはり別格だったのか、活躍シーンが多いですね。この頃のシャカの目は白目じゃなくて黒目も存在し、以前一輝と闘ったときの不気味さと比べると、格段にカッコよくなってます。 |
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