アオシマ文化教材社
1982(昭和57)年 第3・4合併号
1982年第3・4合併号広告2
解 説
改造パーツのオプションを売りにしたプラモですね。なんといっても中段の「焼いもキャリィ」と「おでんキャリィ」が衝撃的でしょうか。モデル化の選択がすごいよな。「社長、これからはおでん屋がきますよ!」なんて、口角泡を飛ばして議論したんだろうな(笑)。
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